Windows Live ADSL-direct ADSL乗り換え日記

アサヒネット超割ADSL12MコースMプランacca」から「Windows Live ADSL-Direct 12M eaccess」に移行した時の過程をまとめました。
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ADSL-directはホームページ容量、メールサービスもなくネット接続だけのシンプルなものですが、メールはgoo,hotmailですし、無料レンタルサーバーを使用してるので自分にはピッタリで今のところ満足です。

今回のプロバイダー乗り換えでインターネットに接続できない空白の期間は6日間でした。 また回線撤去日と新規工事日を同日にすることでADSLの使えない空白期間を短縮することも出来るようです、私の場合はWindows Live ADSL-directの無料使用期間が魅力だったので、このような乗り換え方になりました。(モデム返却代の700円も痛いですし)

住友電工ネットワークスのMegaBit Gear TE4571Eの設定

アサヒネット超割ADSL12M(アッカ)の場合は自分で設定が必要でしたが、ADSL-directのモデムTE4571Eは設定済みになってます、しかし私はBuffallo無線ルータを使用するので、それをブリッジモードで使用してます。

ちなみにBNRスピードテストによると、平均で下り5.8Mbps、上り0.84Mbpsと以前のアサヒネットACCAと同じ結果でした、しかし安定度は格段に良くなってます、「アサヒネットのFlashWave 2040M1」の場合、ノイズを拾うと一旦2.3Mbpsまで落ちます、その後電源をOFF,ONしない限り元の5.8Mbpsまで戻りません。
WindowsLive ADSL-Direct 12M eaccessは今のところ、そのような現象は起きてません。モデムの熱ですが、「何故、こんなにも違うの」と思うくらいTE4571Eは発熱がないです。モデムレンタル&プロバイダー料金込みで1480円は価格は良い選択でした・・・
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by oubosi-ru | 2008-11-22 11:07 | インターネット

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